突然ですが質問です。
吉本興業所属のお笑い芸人。麒麟のボケ・ネタ作り担当。川島明とは?
分からなかったら以下が正確な「答え」です。ご覧下さい。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/川島明より引用>
京都府宇治市出身。京都府立莵道高等学校卒。
血液型は不明。身長179cm。実家近くに住む祖母は漬物屋を運営
している。
大阪NSC20期生。
漫才の掴みに「麒麟です。」とマイクに近づいて低い声で囁く。
タモリが度々マネをする。タモリは他の芸人のギャグを、
本人の前でイジる為に横取りする事はあっても、
自分より若手の芸人のギャグを普通にマネするのは非常に珍しく、
タモリも気に入っていると見られる。
タモリに「(顔の前で横に手を動かしながら)顔の裂け目が長い」と言
われた。
漫才ではその美声を生かしてさまざまなキャラクターをこなす。
レパートリーは、DJ、アナウンサー、MC、近所のオッサン、
保父さん、うさぎさん(うさぎっつぁん)、りすさん、くまさん、
フランス人、おじいちゃんなど。また、靴音、心臓の音、ボイスチェン
ジャーを通した声、
馬の嘶き、お箸箱のスライド音、バイクのエンジン音、風の音、
iPodの音もれ、
ワニワニパニック、現地人の通訳、ガッツ石松(全然似てないどころか
真似る意志も無い)、
ユニクロのCMのナレーター、たなかまきこなどさまざまな音の声
帯模写も得意とする。
また、単独ライブ「キリン!キリン!キリン!」では
川島明之丞、シニちゃんといったキャラを確立した。
ネタ(ラジオのDJ)内で「ア ハッピー
ニュー イヤー」、「君に伝えたいこと」という歌を出した。ど
ちらにせよとても短く、曲調は全く同じである。
漫才時は常に黒のスーツで登場する。また、
漫才が終わったあと床に手が付きそうなくらい深いお辞儀をする。
大喜利が得意でダイナマイト関西にもよく出場している。
トークでは度々ツッコミ役となり、毒舌が出ることも。
口が途轍もなく大きく、ビデオテープ・ルービックキューブが入る。
昔、アルバイトでハンバーグ屋に勤めていた。
そこで1日3食分のハンバーグを貰ってずっと食べていたの
でハンバーグ臭くなった。
臭いを気にして銭湯に行き、体を拭いたタオルの臭いを嗅いだら、
ハンバーグの臭いがした。
田村がハンバーガーを食べていて「一口くれ」と言って食べようとしたら
「一口が半分以上やねん!」と叱られた。
舞台上で、口に入れたビデオテープをパレット替わりにして相方田村の
顔の絵を1分で描いた。
座るとき、田村のように足を開いて座ることは少ない。むしろ少し内股
気味である。
視力が0.1以下で、小、中、高とビン底眼鏡を掛けていた。現在
はコンタクトを使用。
日記
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